動脈硬化外来

動脈硬化外来

検査内容について

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診療について
検査内容
について

検査内容について

  • 2.心エコー

    超音波で心臓の形と動き、それに血液の流れを調べる検査です。
    心筋梗塞や狭心症、高血圧、心不全などの心臓の評価には欠かせません。

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  • 3.心臓CT撮影

    今まで心臓カテーテル検査でなければ分からなかった冠状動脈の狭窄や動脈硬化を調べることができる造影CTです。狭心症の診断がわずかな時間の撮影で可能です。

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  • 4.頚動脈エコー

    動脈硬化は全身の血管を侵しますが、頚動脈の病変は脳梗塞の原因となるので重要です。頚動脈の病変は、エコーで容易に見つけることができます。

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  • 7.ABI

    動脈硬化が進行して足の血流が低下しますと、歩行時の筋肉痛や冷感、しびれなどが出現します。手足の血圧を同時に測定することで、足の血流の状態を調べることができる検査です。

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  • 8.大動脈・下肢動脈3D-CT

    大動脈や足の動脈を詳しく調べる検査です。今までのカテーテル検査に変わって、造影CTでごく短時間に全身の動脈の立体画像を得ることができます。大動脈瘤や、閉塞性動脈硬化の診断には、不可欠です。

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